東洋医学・体質改善– 東洋医学からみる身体の整え方 –
東洋医学の視点から、冷え、血流、自律神経、睡眠、胃腸の働き、ストレスなど、妊活や婦人科系のお悩みに関わる体質の整え方をお伝えします。
根本から見直したい方に向けた内容です。
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東洋医学・体質改善
新月に始める妊活ノートのつけ方
妊活中は、月経周期、排卵日、基礎体温、検査結果、薬、気持ちの揺れなど、頭の中で抱えることが増えていきます。新月の夜をきっかけに、妊活ノートを始めてみませんか。自分を責めるためではなく、身体と心の変化をやさしく見つめるためのノートのつけ方をお伝えします。 -
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【新月】妊活中に比較で苦しくなったときの心の置き場
妊活中は、周りの妊娠報告、年齢、検査結果、治療の進み方を比べて苦しくなることがあります。2026年6月15日は新月を迎える日。月のリズムが妊娠を左右するわけではありませんが、自分を責める心を少し休ませるきっかけとして、比較で苦しくなったときの心の置き場をやさしくお伝えします。 -
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心が折れそうな日に見直したい『休み方』
妊活中は、頑張っているのに結果が見えず、心が折れそうになる日があります。「休んだら遅れる気がする」「立ち止まるのが怖い」と感じる方へ。休むことは、あきらめることではありません。心と身体を守りながら妊活を続けるための休み方を、西洋医学と東洋医学の両面からやさしくお伝えします。 -
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月が欠けていく時期に、眠りを整える夜習慣
妊活中は、夜になると不安が強くなったり、考えごとが止まらなくなったりすることがあります。月が欠けていく時期は、無理に頑張りを増やすより、眠り・呼吸・胃腸・自律神経を整える養生に向いています。西洋医学と東洋医学の両面から、妊活中の心と身体をゆるめる夜習慣をやさしくお伝えします。 -
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【芒種】芒種のころに増える重だるさと湿邪
芒種のころは、湿気が増え、体が重い、むくむ、胃腸がすっきりしない、気分までどんよりする方が増えやすい時期です。東洋医学では、こうした湿気による不調を「湿邪」として考えることがあります。妊活中の方にも分かりやすく、芒種の養生と整え方をお伝えします。 -
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梅雨時期に自律神経が乱れやすい理由
梅雨時期になると、体が重い、眠りが浅い、頭が痛い、気分が落ち込みやすいと感じる方がいます。これは気のせいではなく、湿気・気圧・寒暖差・睡眠の乱れ・ストレスが重なり、自律神経に負担がかかっている可能性があります。妊活中の方にも分かりやすく、梅雨時期の整え方をお伝えします。 -
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満月の夜に心を守るための静かな習慣
満月の夜は、何となく気持ちが落ち着かない、眠りが浅い、妊活の不安が強くなると感じる方がいます。月の影響を怖がりすぎず、でも揺れやすい夜として丁寧に過ごすことは大切です。満月の夜に心を守るための静かな習慣を、やさしく分かりやすくお伝えします。 -
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【満月】満月前後に気持ちが揺れやすいときの整え方
満月の前後になると、何となく落ち着かない、眠りが浅い、気持ちが揺れやすいと感じる方がいます。妊活中は、もともとの不安や結果待ちの緊張も重なりやすい時期です。満月と心身の関係をやさしく整理しながら、今日からできる整え方を分かりやすくお伝えします。 -
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【小満】小満のころに整えたい気血と巡り
小満は、草木や自然が少しずつ満ちていく頃です。けれど妊活中は、体は重いのに気持ちだけが焦る、巡っていない感じがする、といった不調が出やすい時期でもあります。小満のころに整えたい気血と巡りの考え方を、西洋医学と東洋医学の両面からやさしくお伝えします。 -
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新月の日に手放したい妊活の自責
妊活中、うまくいかないたびに自分を責めてしまう方は少なくありません。新月の夜は、結果を変える日ではなく、自分を追い込む流れを少しゆるめる日にしても大丈夫です。自責が強くなる理由と、心と体を整える考え方を、やさしく分かりやすくお伝えします。
